心と体のお悩み相談室 癒やしん坊 心粒

国際ひびき生命科学 学会のご案内

国際ひびき生命科学学会が設立されました!

東大の名誉教授の先生を名誉理事長に、著名な先生方を発起人にお迎えし、統合医療とオルゴールセラピーが手を取り合った、「国際ひびき生命科学学会」が設立されました!

疾病を治療し症状を緩和する方法には「対症療法」と「原因療法」があります。

これまで多くの医療機関などで実践されてきた医療は、「対症療法」を中心とした近代西洋医学を根本としてきました。

しかし昨今、国際的な医療の考え方は、単に病だけではなく、人間の心身全体を診る「原因療法」を中心とした伝統医学や相補・代替医療も必要であるという考え方に急速に移行しています。

統合医療とは、この二つの療法を統合することによって両者の特性を最大限に活かし、一人ひとりの患者に最も適切な『オーダーメイド医療』を提供しようとするものです。

医療の分野がオルゴールセラピーを認めていただいたことは、私にとって嬉しいことです。これからも癒しん坊心粒は、皆様の痛みや苦しみを少しでも和らげられるよう、がんばります!

以下は、日本オルゴール療法研究所・佐伯所長からのメッセージです。

オルゴール療法の新時代 到来!国際ひびき生命科学学会 発足!

東大の名誉教授の先生を名誉理事長に、著名な先生方を発起人にお迎えして、2014年12月に”国際ひびき生命科学学会を設立する運びになりました。オルゴール療法が多くの方のご尽力で顕著な改善症例を上げて頂いています。名誉理事長をはじめ発起人に名を連ねてくださった先生方は、自然のひびきが多種類の改善を上げたっことに驚かれて、ご協力を賜ることになりました。これからは、大学や研究所での検証がはじまります。検証が進むことで、オルゴールによるひびきの療法を理解される方が広がることでしょう。さまざまな研究・検証が”国際ひびき生命科学学会”で発表されます。これからの10年間は、国際的な検証の時代です。感動と真の幸せをお届けするオルゴールによるひびきと生命科学が、世界でお役に立つ日が待たれます。日本オルゴール療法研究所・所長 佐伯吉捷

理事役員のご紹介

一般社団法人 国際ひびき生命科学学会

【代表理事】 
渥美 和彦
東京大学 名誉教授 医学博士
渥美和彦記念未来健康医療財団 理事長
統合医療学会 名誉理事長
臨床ゲノム医療学会理事長
1928年大阪生まれ。1954年東京大学医学部を卒業後、心臓外科を先行。人工臓器、レーザー治療、サーモグラフィ、電子カルテなど最先端医療の研究に従事。人工心臓のヤギの長期生存世界記録をつくる。
漫画家の手塚治虫氏とは中学校の同級生で、「漫画」鉄腕アトムに登場するお茶の水博士のモデルの一人。

【理事】
渥美英子(統合医療学会 常任相談役 女性の会代表)
伊藤壽記(大阪大学統合医療学寄附講座 特任教授)
亀井淳三(星薬科大学 教授)
蒲原聖可(健康科学大学 教授)
川嶋 朗(東京有明医療大学 教授)
川嶋みどり(日本赤十字看護大学 名誉教授)
佐藤公敏(東北大学 高等教育開発推進センター 講師/情報科学博士)
塩田清二(星薬科大学 教授/日本アロマテラピー学会 理事長)
星野惠津夫(がん研有明病院 漢方サポート科部長)
山田眞裕(元農水省 畜産試験場 上席研究官)
佐伯吉捷(国際ひびき生命科学研究センター 代表理事)
阿佐美節子(オルゴール療法上席セラピスト)
【監事】
佐伯一成(国際ひびき生命科学研究センター 評議員)
※アイウエオ順・敬称略

一般財団法人 国際ひびき生命科学研究センター

【代表理事】
佐伯吉捷(日本オルゴール療法研究所 所長/国際ひびき生命科学学会 理事)
【理事】
渥美 和彦(東京大学 名誉教授 医学博士/渥美和彦記念未来健康医療財団 理事長/統合医療学会 名誉理事長/臨床ゲノム医療学会 理事長)
塩田清二(星薬科大学 教授/日本アロマテラピー学会 理事長)
【評議員】
畑田清二(元大阪大学 副学長/大阪大学 名誉教授/理学博士)
星野惠津夫(がん研有明病院 漢方サポート科部長)
佐伯一成(国際ひびき生命科学研究センター 評議員)
【監事】
鎮静俊哉 米国公益法人ライナススポーリング記念財団 理事/特定非営利法人ユニバーサルスポーツ振興協会 理事長
※アイウエオ順・敬称略